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2021年春アニメ アニメ

【シャドーハウス】感想。第2話、部屋の外には

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前回のあらすじ

ケイトの元に世話係としてやってきた生き人形のエミリコ。

最初は二人の間に距離があったが、だんだんと話して行くうちに、距離は縮まって行くのであった。

そしてドジっ子世話係、エミリコの物語が始まって行くのであった。

第2話あらすじ

ケイトに従えることも慣れた頃、エミリコは他の【生き人形】たち同様に屋敷内の掃除をすることになった。

ローズマリーの班に配属され、ミア、ルウと共に掃除に勤しむ。

さらにミアが従えるシャドー・サラにも出会うが、主のケイトより先に話すエミリコは【失敗作】と言われてしまう。

第2話感想

冒頭のエミリコが起床してから、パンを食べつつ身支度をこなしていくシーンは、エミリコが最初よりも少し成長したのではと思わせるようなシーンでした。

初めて部屋から出てお屋敷を掃除する事になり、不安と緊張でいっぱいだったエミリコでしたが、ローズマリー班のミアとルウに出会い楽しそうにお掃除をしてるのも可愛かった(*´Д`*)

ミアの「余計なことは考えなくていい」という言葉が何か深い意味があるのでは?と気になりました。

部屋の窓拭き中に落ちてしまったエミリコ、それを助けにいくケイトは何か躊躇しているような素振りを見せながら部屋の外へと駆けていきます。

無事だったエミリコと部屋に帰える途中にサラと出会い、勝手に喋り出すエミリコは失敗作と言われてしまう、ここで初めて生き人形とはどうゆう存在なのかを実感するエミリコ。

サラと出会った事で色々と考えるようになってしまったエミリコは思った、

「シャドーハウスってなんなのでしょうか?」

今はシャドーとは?生き人形とは?と未知な状態ですが、えげつない回収ができそうでこれからも期待です。

今回はこの辺で。また次回のブログで会いましょう。

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